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脳トレ 読書

脳を回復させる無理のない読書法

この記事では少しだけ速い無理のない読書法を紹介します。速読法って難しそうですね。誰でも今日から実践できる簡単な方法があります。それは読書に集中すること・戻り読みをしないことです。読書に集中して、戻り読みをしないだけで、読書時間は激減します。
不安障害

漠然とした不安を克服するために依存症の私がしたこと

不安障害にはいろいろな症状があります。パニック障害、急に涙が出る。特に夜一人になると不安・孤独の感情に突然襲われて自分が可哀そうという自己憐憫になりお酒や自傷行為に走ることがよくあります。私の体験でアルコール依存症の不安障害に効果があると思った「同じ病気を持った他人を認める方法」についてまとめました。
脳 活性化

断酒後に記憶を回復させるために行った方法

今回の記事はお酒を飲みすぎて脳が委縮し始めた私が、何とか脳を活性化しなければと思い、断酒とともに行った記憶トレーニングについて書きました。記憶法は世界記憶力選手権のチャンピオンの方法を参考にしています。今回は脳の前頭前野のワーキングメモリーに絞りました。
お酒 頭の回転 早くなる

お酒は頭の回転が速くなる

「お酒を飲むと頭の回転が速くなるかどうか?」の検証結果について紹介します。アルコールが入ると「頭がすっきりして冴える」「創造力がアップし、脳の回転が早くなる」と主張する人は結構います。ほろ酔い状態の時、脳はどういった活動をしているのでしょうか?
底つき

断酒のきっかけは底つき

断酒継続に必要なのはまずは「底つき体験」です。「底つき」は知識として知っているだけでは効果を発揮しません。本当は多くの様々な人の「底つき体験」を知ることが早道ですが、簡単ではありません。「底つき体験」については、ブログの1記事だけでは説明しきれませんが、ガイドラインになるようなものを書きました。
アルコール 脳委縮

アルコールが原因の脳萎縮を知ると、お酒をやめたくなる

アルコールが原因の脳委縮の症状を画像を載せ、実際に診断された自分自身の体験も含めて書きました。なぜ委縮するのか、飲酒量との関係、反対意見、自分自身が回復するためにやった方法を書いています。そして断酒して脳は使えば記憶力を中心に回復します
断酒 効果 体重

断酒して体重が15kg痩せた私の考え方 

私は断酒した後少し体重が増えてのですが断酒1年くらいしてから毎年2kgコンスタントに減り15kg減になりました。断酒後のダイエットは酒にハマった原因である脳の報酬系を知って実践するのと、がむしゃらにダイエットやトレーニングをするのとでは結果は全く違ってきます
断酒 再飲酒

断酒継続の難しさ

断酒継続の失敗、つまり再飲酒の原因は「やめ続けられたから酒をコントロールできるようになったという錯覚」から起こります。「酒に対して無力であり、上手く生きていけない」というのは依存症に必要な考えです。私の知っている先輩たちの言葉(断酒が長い人から初心者まで)を自分の言葉でまとめました。
アルコール依存症 きっかけ

酒を飲むようになったきっかけは緊張しすぎるから

アルコール依存症の人が飲むようになったきっかけとして「緊張しすぎて上手くしゃべれない」「いつも緊張して疲れる」という話をよく聞きます。対策として、イメージトレーニング・瞑想・深呼吸について触れました。王道はやはり慣れだと思います。そして不安の克服です
断酒 頭が冴える

断酒すると脳は回復する

お酒を飲むと脳は萎縮します。では萎縮した脳はもうどうにもならないのでしょうか?断酒して脳を使えば、元気に働いてくれます。脳はネットワークの質と量で決まる。壊れたネットワーク。脳の可塑性とは。頭が冴えるように私が挑戦した方法もまとめました。
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