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酒乱 旦那 治らない

酒乱の夫は治らない

最近の遺伝子の研究によると「酒癖が悪くなりやすい遺伝子」は発見されています。解決する方法があります。「夫の断酒(お酒を飲まない)」です。ただ本人が飲むか飲まないかは妻が頑張ってもコントロールできません。専門の医療機関とアルコール問題で悩む家族の方の相談先をまとめました。
白黒思考

「白黒思考」をやめたい

「白黒思考」は依存症をはじめ心の病に苦しむ人に多い特徴の一つです。「白か黒か思考」は基本的にはみなが持っています。子供の頃は「正義の味方」「悪者」の世界で過ごします。原因があってこの考え方を手放しにくくなっているのです。「この世に完全な人はいない」「過程を楽しむ」などで解決するヒントを書きました。
断酒 継続

原因自分論で断酒継続

私自身が断酒継続ができるようになったのは、原因自分論で考えようと決意し始めたころからです。断酒を継続させながら原因が自分にあると認める習慣スリップのリスクを減らす方法。その回復過程で気をつけたい対策ポイントの「自分を責める」「結果主義」について書きました。
断酒 一週間

断酒一週間で起こることさらに継続するために知っておきたいヒント

断酒・禁酒には動機が大切。アルコールを抜いて最初の1週間までの効果・体調や気持ち、特に肝臓(γ-GTP)・血圧・体重などの変化。それぞれの場面での失敗しやすいポイントを断酒の経過を中心にまとめました。さらに継続していくためのヒントを最後に書きました。
不安障害

漠然とした不安を克服するために依存症の私がしたこと

不安障害にはいろいろな症状があります。パニック障害、急に涙が出る。特に夜一人になると不安・孤独の感情に突然襲われて自分が可哀そうという自己憐憫になりお酒や自傷行為に走ることがよくあります。私の体験でアルコール依存症の不安障害に効果があると思った「同じ病気を持った他人を認める方法」についてまとめました。
アルコール依存症 迎え酒

二日酔いの迎え酒は危険

「二日酔いの迎え酒はずっと酔っぱらっているだけ」です。完全な迷信で、効果がないばかりかアルコール依存症へまっしぐらです。迎え酒はなぜ危険なのか? について迎え酒が原因でアルコールにどんどん依存し、病気になった私の体験を交えて紹介させていただきます。
断酒 効果 脳

トランプ記憶で脳を回復しようとした体験

トランプ記憶(Speed Cards)はジョーカーを除く52枚を順番に覚えていきます。トランプ記憶はスピードカードというゲームで、世界的な競技です。スポーツと同じように大会があり、記録が競われています。私がトライした練習方法をざっくりとまとめました。    
断酒 効果 肌

断酒の若返りは肌から

断酒を継続してくると若返ってきます。酒を飲み続けている人は肌を中心に老化しています。効果が表れる「乾燥肌」「むくみ(浮腫)」「ニキビ」「老化・たるみ」についてまとめました。飲み続ければある年齢を境に急に老け始めます。断酒は早い目に。
脳トレ 読書

脳を回復させる無理のない読書法

この記事では少しだけ速い無理のない読書法を紹介します。速読法って難しそうですね。誰でも今日から実践できる簡単な方法があります。それは読書に集中すること・戻り読みをしないことです。読書に集中して、戻り読みをしないだけで、読書時間は激減します。
抗酒剤

抗酒剤で私が実際に体験したこと

この記事は「抗酒剤で私が実際に体験したこと」です。抗酒剤(ノックビン,シアナマイド)は最近は注目度が下がっています、断酒の補助役としては役に立つ人もあるのと思います。抗酒剤は治療薬ではありません。飲酒欲求を抑える薬ではなく、抗酒剤を飲んで飲酒すると気持ちが悪くなる働きがあります。
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